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【ワイン好き必見】解禁したての新酒を堪能できる特別な夜 秋の風物詩『ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー2025』が飲み放題

~11月20日(木)より数量限定で提供開始~ 株式会社カンデオ・ホスピタリティ・マネジメント(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長 穂積輝明)は、昨年7月に開業した「カンデオホテルズ大阪ザ・タワー」内の、アニバーサリー利用で人気を誇る直営レストラン「THE C's SKY DINING(ザ・シーズ スカイダイニング)」にて、「ボジョレーヌーヴォー」の飲み放題を2025年11月20日(木)よりランチ・ディナータイム限定で開始いたします。  「カンデオホテルズ大阪ザ・タワー」の17階に構える直営レストラン「THE C's SKY DINING」は、全面ガラス張りの大きな窓から大阪の美しい景色が一望できるオールデイダイニングです。全時間帯でビュッフェ方式を採用し、全国から厳選した旬の食材を使用した、手作りにこだわったメニューを豊富に揃えています。特に、ランチ・ディナーは、北海道産の食材を中心に、季節折々の素材にこだわった本格イタリアンビュッフェを提供しており、厳選したワインとのマリアージュを存分にお愉しみいただけます。上質でありながら心地よく楽しめるワインと料理で、唯一無二の時間をお届けします。  この度、この本格イタリアンビュッフェとボジョレーヌーヴォーのマリアージュをお楽しみいただきたく、一年に一度しか味わえないボジョレーヌーヴォーの中でもワンランク上とされている「ジャン フルール ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー2025」を、プレミアムフリーフローのラインナップに追加いたします。  ぜひこの機会に、お仕事帰りや友人との集まりに「THE C's SKY DINING」をご利用いただき、充実した時間をお過ごしになってみてはいかがでしょうか。 ※本数に限りがあるため在庫がなくなり次第終了 プレミアムドリンクフリーフロー付きビュッフェプラン概要■ボジョレーヴィラージュヌーヴォーも飲み放題!プレミアムドリンクフリーフロー付きビュッフェプラン 対象期間   :11月 20日(木)~ ※数量限定、なくなり次第終了 内容     :約25種類のプレミアムドリンクフリーフローに加え、ボジョレーヴィラージュヌーヴォーも飲み放題となる期間限定フリーフロー付きビュッフェ 対象レストラン:「THE C's SKY DINING」(カンデオホテルズ大阪ザ・タワー17 階) 料金     :ディナー 8,000 円(税込 8,800 円)         ランチ ...

ボジョレーヌーボー2025、今年も登場!新酒の香りとともに秋を祝う

2025年のボジョレー・ワインは「量より質」の年、暑さと恵みの雨が育んだ、深みと調和のワインが誕生しました今年のボジョレー・ヌーヴォーがいよいよ2025年11月20日(木)に登場します。 今年収穫されたブドウの状況と仕上がりについて、最適な時期にブドウの収穫を可能にしたブドウの成熟度を観測するシステムを取り入れたボジョレーの取り組みとともにご紹介します。 「5のつく年」は早熟の年 ボジョレーでは今でも多くのブドウが手摘みで収穫され、約1か月の間、2万人以上の人がブドウの収穫に携わります。2024年と同様、栽培初期には一部「戦い」ともいえる厳しい天候に見舞われましたが、その後は夏の暑さの中、“我が道を行く”成長を見せました。その結果、ブドウの成長は加速、早期成熟し、8月中の収穫開始につながりました。これは醸造家の間で記憶に残るような良い年であり、ワイン愛好家も満足させた2015年の特徴とも共通しています。つまり、2025年も深みのあるワインができあがることが期待されています。 ボジョレー・ヌーヴォー2025の気象条件 比較的冷涼な冬を経て、年初は気温・降水量とも平年並み。新芽を確認できたのは平均して4月6日でした。4月は暖かく、雨も多く降ったことでブドウの生育は順調に進みました。5月もおおむね平年並みで、開花は2024年より8日早い、5月末に始まりました。これは2015年・2017年・2018年のヴィンテージと似た傾向です。 しかし、この期間、気候条件は極端なものでした。4月末には気温が35°Cに達する暑さを記録、6月初旬には100mmを超える大雨がありました。また、6月1日には北部・南部の一部地域で雹(ひょう)が発生し、局所的に被害が出ました。よって昨年同様、生産者たちは、病害への対策に全力を注ぎました。 6月後半から7月初旬には、猛暑と雨が降らない状況が続き、結果的に病害の発生率を抑え込むことができました。それにより、収穫直前の段階ではブドウの木は健全な状態に保たれました。 ブドウの実に糖分が蓄積し始める「着色期(véraison)」は、早い区画では7月14日の革命記念日の花火が上がる頃に始まりました。これは“良い兆し”であり、平均では7月22日に始まりました。これも2015・2017・2018年と同水準です。7月末には恵みの雨が降りましたが、一部で再び雹(ひょう)が降ることもありました。しかし、それにより土壌内の水分が補充され、ブドウが順調に成熟。そして8月の前半15日間は猛暑が続き、ブドウが急速に成熟、その後1週間の雨と気温の低下でブドウ内のバランスが整い、非常に高い品質を持つポテンシャルが見込まれました。 2025年のブドウの収穫は、“収穫量は少なめ”ですが、“質の面では非常に期待が持てる”ものになりました。 ベルトラン・シャトレ/BERTRAND CHATELET SICAREXボジョレー研究所 醸造学者 「早熟の年は、ボジョレーにおいて高品質のしるしとされます。ただし、8月の成熟が早い分、迅速な対応と柔軟な判断が求められます。実際、春の降雨や6月の猛暑など、このブドウ栽培のシーズンを通して、常に柔軟な対応が必要とされてきました。マチュレーション・ネットワーク(熟成観測ネットワーク)は、こうした先読みの作業を支援し、すべての区画における最適な収穫時期を判断するために、醸造家をサポートしています。 今年のブドウは非常に健全で、理想的な衛生状態。8月後半に気温が落ち着いたことにより、早い収穫では難しいとされる段階的な収穫もできるようになり、ブドウが糖度だけでなく全体的に十分に成熟できる時間を確保できました。また醸造家たちが目指すワインのスタイルに合わせて適切な区画を選ぶ時間を確保できました。酸と糖のバランス、フェノール成分の組成はいずれも非常に良好で、今年のブドウで造るワインはヌーヴォーだけでなく、赤白問わず、長期熟成型のワインも高品質なものが期待できます。」 ジャン=マルク・ラフォン/JEAN-MARC LAFONT インターボジョレー会長 「ブドウの木は健全で、太陽の光をたっぷり浴びた果実で、そして糖と酸のバランスは完璧です。この収穫が、ガメイとシャルドネという象徴的な品種を通じて、ボジョレーの多様で豊かなテロワールをお客様にお届けできることを確信しています。」 マチュレーション・ネットワークについて(熟成観測ネットワーク) このネットワークを取り入れて今年で34年目を迎えます。ブドウの色づき(véraison)が25%進んだ段階から、週2回、約200人の生産者が30の観測センターでブドウを計測・観察・分析します。これらのサンプル採取により、ブドウの成熟度合いを綿密に追跡し、最適な時期に収穫することが可能となります。すなわち、これはワインの品質にとって極めて重要な要素です。 このネットワークには176区画のガメイ、61区画のシャルドネが参加しており、これらの採取結果は、ネットワークを統括・運営するローヌ農業組合(Chambre d’agriculture du Rhône)に送られます。収集されたデータはまとめられ、分析されたうえで、栽培家や関係者に提供されます。こうして得られる情報は、追跡と意思決定を支援する、他に類を見ない貴重なツールとなっています。 このネットワークを補完する形で、SICAREXボージョレによって13区画がさらに詳細に追跡調査されます。ここでは酒石酸とリンゴ酸、カリウム、アンモニア性窒素、アントシアニンポテンシャルなどの分析が行われ、最終的に「色指数(indice couleur)」が算出されます。 新世代のボジョレー/Beaujolais Nouvelle Génération 「ボジョレー・ヌーヴェル・ジェネラシオン(Beaujolais Nouvelle Génération)」とは、単に新しい世代のワイン生産者(ヴィニュロン)を指すものではありません。それは、ここ数年にわたるボジョレーの再生であり、生産者、協同組合、ネゴシアン(仲買業者)が共有する活力と現代的なビジョンを意味しています。 この取り組みは、ボジョレー・ワイン全体のレベルアップを目指す強い意志によって支えられており、地域のすべての関係者を結束させ、「ボジョレー・デクセプション(Beaujolais d’Exception)」—すなわち<新しい偉大なテロワール・ワイン>というカテゴリーを強化し、テロワールの個性を生かした新たな銘醸ワインの創出にもつながっています。 具体的には、 ブドウ畑の特定の区画の主張 「Premiers Crus」認定申請 地理的補足呼称(DGC)に「Pierres Dorées」の申請 各村名の表示価値を高めるための共同プロジェクト など、さまざまな取り組みが進められています。 また同時に、あまり知られていないボジョレー・ブラン(白ワイン)を広く紹介しようという多様化への意欲も表しています。 2025年11月20日(木)プレスイベント開催! ボジョレー・ヌーヴォー2025解禁日の11月20日(木)にあわせ、メディア関係者を集めたプレスイベントを都内のフランス料理店で開催いたします。当日は、このイベントのためにフランス本国からインターボジョレー(ボジョレーワイン委員会)のマネージングディレクターのオリヴィエ・バドゥロー(Olivier Badoureaux)と副会長セバスチャン・カルギュル(Sébastien Kargul)とが来日。ボジョレー・ワインの魅力をはじめ、本プレスリリースでご紹介した、新世代のボジョレー(Beaujolais Nouvelle Génération)などボジョレー・ワインに関する取り組みなどを詳しくご紹介させていただきます。また、世界的ソムリエの大越基裕さんによるテイスティングセッションも開催。ボジョレー・ヌーヴォー3種類(赤2種、ロゼ1種)のほか、ボジョレー・ワインの多様性がわかるワイン(赤・白・クリュ 計3種)も大越さんの解説とともに実際にご試飲いただきます。そして、ディナー時はお食事とともに、さらに11種類のボジョレー・ワインもご用意いたします。 Inter Beaujolais(ボジョレーワイン委員会)とは Inter Beaujolais、フランス政府公認の民間組織であり、ボジョレー地方のワイン産業に関わるすべての関係者を結集しています。その活動範囲は、ボジョレーの10のクリュ(ブルイィ、シェナ、コート・ド・ブルイィ、シルーブル、フルーリー、ジュリエナ、モルゴン、ムーラン・ナ・ヴァン、レニエ、サン・タムール)に、ボジョレーとボジョレー・ヴィラージュを加えた12のアペラシオンで生産される赤・白・ロゼを含みます。 インターボジョレーは、共同プロモーション活動、研究・実験、透明性のある経済報告、そして業界全体の専門的実践の調整を通じて、ボジョレー・ワイン産業の持続的発展を推進しています。 公式ホームページ: https://www.beaujolais-wines.jp/ Instagram: https://www.instagram.com/beaujolaiswines_jp/ Facebook: https://www.facebook.com/BjlsWines/ LinkedIn:...

【リーガロイヤルホテル京都】~極上のマリアージュ~ 「日本ワイン“SUNTORY FROM FARM”とフレンチ懐石の饗宴」 開催

日本ワインと懐石フレンチのペアリングを愉しむ リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区東堀川通り塩小路、総支配人 藤井 友行)は、懐石フランス料理 グルマン橘にて、サントリーホールディングス株式会社が手がける日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」の厳選ワインと季節の食材を活かした懐石フレンチとのペアリングワインイベントを2025年12月10日(水)から12日(金)までの3夜限定で開催します。  本イベントでは、サントリーホールディングス株式会社の日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」から、日本の風土の中でつくり手の技術と愛情を込めたブドウ畑でつくられた、厳選ワイン6種類が登場します。  ワインづくりに適しているとされる山梨県・登美の丘で造られた『登美の丘 甲州 スパークリング 2021』は、爽やかな酸が全体を引き締めるバランスの取れた味わいで、ふくよかな果実味が口の中に広がり心地よい余韻が続きます。また長野県産、『塩尻 メルロ 2022』は肉料理と相性が良く、柔らかく豊かなタンニンが丁寧な仕込みを感じさせる、滑らかで旨味のある優雅な赤ワインとなっております。  その選び抜かれたワインにシェフ 長澤 敦史が手掛ける、季節の食材を和のテイストで美しく、繊細に仕上げた特別ディナーコースをご用意しました。メイン料理の『牛頬肉の和風柔らか煮 京都産野菜とともに』は、牛頬肉をじっくりと時間をかけ、箸でほぐれそうなほど柔らかく煮込み、彩り豊かな京都産野菜を添え、和の趣を感じる一皿に仕上げました。塩尻メルロの深みある味わいが、牛頬肉の旨味と絶妙に調和し、口の中で豊かな余韻を奏でます。カウンター越しに魅せるシェフの洗練された手さばきがワインの香りや味わいをより一層引き立てます。  土地の魅力を活かし、職人の感性と情熱が息づくワインと京都食材で季節の彩りを映した懐石フレンチが響き合うマリアージュを心ゆくまでご堪能ください。  詳細については次の通りです。 ~極上マリアージュ~「日本ワイン“SUNTORY FROM FARM”とフレンチ懐石の饗宴」 開催 概要 【開催店舗】 懐石フランス料理 グルマン橘(地下1階) 【開 催 日】 2025年12月10日(水)~12日(金) ※前日までの要予約。 【開催時間】 17:00~21:30(ラストオーダー 20:00)  ※記載内容の期間・休業日・営業時間等は状況により変更となる場合がございます。 【人  数】  1日20名様限定 【料  金】  お一人様...

<11月20日のボジョレー・ヌーヴォー解禁に向けて>【サラダショップ|Salad Cafe】ワインとともに楽しむ 大人の食卓を彩るメニュー2品ご紹介

サラダカフェ株式会社はボジョレー・ヌーヴォー解禁に向け、ワインにぴったりなメニューとして「カマンベールと生ハムのポテトサラダ~ドライフルーツ入り~」、「ワインと楽しむ4種アンティパスト」を販売します。ケンコーマヨネーズ株式会社(所在地:東京都杉並区、代表取締役社長:島本 国一)の100%子会社であるサラダカフェ株式会社(所在地:大阪府吹田市、代表取締役社長:石井 健夫、以下「サラダカフェ」)は、百貨店やショッピングモールを中心に、彩り豊かなサラダや総菜を販売するサラダショップを展開しています。11月20日(木)のボジョレー・ヌーヴォー解禁に向け、ワインにぴったりなメニューとして、関東店舗では11月12日(水)、関西店舗では11月19日(水)発売の「カマンベールと生ハムのポテトサラダ~ドライフルーツ入り~」と、11月19日(水)発売の「ワインと楽しむ4種アンティパスト」をご紹介します。 ボジョレー・ヌーヴォーは、毎年11月の第3木曜日に解禁されるフランスの新酒ワインで、フレッシュで軽やかな味わいが特長です。ご自宅で楽しむ方も多く、サラダカフェでは手軽に楽しめるおつまみとして、ボジョレー・ヌーヴォーの軽快な風味と相性がよく、食卓が華やぐ2品を開発しました。 「カマンベールと生ハムのポテトサラダ~ドライフルーツ入り~」は、カマンベールチーズと生ハムを贅沢に使用し、その塩味とはちみつの甘味がワインによく合うと昨年ご好評いただいた「カマンベールチーズと生ハムのポテトサラダ~ナッツ添え~」を、今回ドライフルーツでさらにブラッシュアップした商品です。北海道産のさやかを使用したなめらかな食感のポテトサラダに、クリーミーな味わいのカマンベールチーズと、程良い塩味の生ハムの組み合わせはそのままに、アクセントとしてはちみつと新たにドライフルーツの甘味を加えることで、ワインの果実味とマッチする華やかで上品な味わいに仕上げました。さらに、関西の店舗で発売する商品にはアーモンドをトッピングし、香ばしさと食感を楽しめる仕上がりになっています。 「ワインと楽しむ4種アンティパスト」は、生ハム、ローストビーフ、シーフードなど豪華な食材に、人気のサラダも盛り合わせ、4種の前菜をひとつで楽しめる嬉しいセットです。鮮やかな黄色が目を引くケンコーマヨネーズ商品の『3種野菜のイエローマリネ』にえびを組み合わせた爽やかな一品、バジルの風味とにんにくの旨味をきかせたテイストの『豆サラダイタリアーノ バジル味』と生ハムを合わせたサラダ、スモークサーモン、そして炭火焼ローストビーフとポテトサラダの組み合わせで、それぞれの味わいがワインの持つフルーティーさを引き立てます。 サラダカフェは今後も季節やイベントに合わせたメニューを通じて、楽しく豊かな食卓づくりを目指してまいります。 商品詳細■カマンベールと生ハムのポテトサラダ~ドライフルーツ入り~なめらかな食感のポテトサラダに、カマンベールチーズのクリーミーな味わいと、生ハムの塩味を組み合わせました。アクセントとしてドライフルーツとはちみつの甘味を加えたワインによく合うポテトサラダです。※関西のみアーモンドトッピング 商品名 カマンベールチーズと生ハムのポテトサラダ ~ドライフルーツ入り~ 税込価格 498円/100g 発売日 (関東)11月12日(水) (関西)11月19日(水) 販売店舗 (関東) Salad Cafe 京王百貨店新宿店 Salad Cafe 東武百貨店池袋店 Salad Cafe 小田急百貨店町田店 Salad Cafe 青葉台東急フードショー店 (関西) Salad Cafe 近鉄あべのハルカス店     Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店    Salad Cafe SALA PARA 千里阪急店 WORLD SALAD Chef’s...

マンズワイン「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」新ヴィンテージをリリース

欧州系品種に向く地という事を証明した畑。樹齢35年を超える希少な小諸産シャルドネを厳選マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 樹齢35年以上のぶどうから造る「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」の販売開始をお知らせいたします。 国内で最も樹齢の古い畑の一つ1973年、マンズワインは長野県小諸市にワイナリーを建設し、同年に第1回の仕込みを行いました。当時は主に龍眼(善光寺)を棚仕立てで栽培していましたが、1981年には敷地内で「マンズレインカット」を用いた垣根栽培によるシャルドネの植樹を開始しました。当初は3メートル間隔で植えられていましたが、品質向上を目指し、後に1.5メートル間隔となるよう追加植樹を実施。現在では樹齢35年から43年に及ぶ、日本国内でも珍しい高樹齢のぶどうが収穫されています。 2000年代から長野県の「信州の環境にやさしい農産物認証制度」https://www.pref.nagano.lg.jp/nogi/sangyo/nogyo/sedo.html に取り組み認証を取得。更に2025年には有機JASの認証を取得いたしました。 標高690m、昼夜の寒暖差が大きい小諸市ならではの恵まれた環境。その優れたぶどう栽培条件が、このワインの味わいにしっかりと表れています。更に、高い樹齢という要素が加わることで、ワインは一層の深みを獲得しています。樹齢を重ねたぶどうならではの豊かなエキス分と複雑味が、グラスの中に豊かに広がります。 ワインデータソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ2024販売価格:¥11,000(税込) 収穫地:長野県小諸ワイナリー内圃場(標高690m、南面緩傾斜、埴壌土) 栽培方法:マンズレインカットを使用した垣根栽培 収穫日:2024年9月26日 収量:56hl/ha 使用樽:フランス産樽、ミディアムトースト主体 醸造責任者:島崎 大、西畑徹平 アルコール:13% テクニカル: 小諸ワイナリー内にある約30aの畑から収穫されるシャルドネを使用しています。この畑は1981年に植え付けが開始され、樹齢は35年以上の古木(ヴィエイユ・ヴィーニュ)で、約半分は40年を超えています。栽培は厳しい収量制限を行っています。収穫、仕込み後に樽で発酵・育成させ、果実の凝縮感とほどよい樽香が重なり合う非常に充実したワインに仕上げています。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:00~16:00)

長野県塩尻市とふるさとチョイス、塩尻産ワインの魅力を伝える特集ページを公開 ふるさと納税を通じたワイン産業振興と地域活性化を目指す

~ 連携協定の取り組みの一環として、地域のワイン産業の持続可能な発展を支援 ~  ~ 「Japan Wine Competition」金賞ワインや、数量限定の希少なワインがチョイス限定で ~長野県塩尻市(市長:百瀬敬、以下「塩尻市」)と国内最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンク(本社:東京都品川区、代表取締役社長兼CEO:大井 潤、以下「トラストバンク」)は、本日11月17日、連携協定に基づく取り組みの一環として、塩尻市のワインを紹介する特集ページを公開します。本特集では、「Japan Wine Competition 2025」で金賞を受賞した塩尻産ワインや、数量限定の希少ワインをふるさとチョイス限定のお礼の品として掲載するほか、新興ワイナリーによる初のふるさと納税出品など、地域の魅力と挑戦を紹介します。寄付を通じて地域産業を応援し、持続可能な発展につなげる好循環の創出を目指してまいります。 【取り組みの背景・目的】   塩尻市とトラストバンクは、9月30日に「地場産品や地域資源を活用した商品開発支援に関する協定」を締結し、塩尻市が誇る農産物や地域資源を生かした魅力発信をはじめ、地域の生産者や教育機関と連携した取り組みを進めています。   塩尻市は、日本有数のワイン産地として、品質と多様性の両面で国内外の愛好者に知られています。市としても、地元ワイン産業の持続的な発展や、ワインを通じた地域活性化を推進しており、毎年開催される「塩尻ワイナリーフェスタ」では、多くの来訪者が塩尻産ワインを楽しみながら地域文化に触れています。また、学生が農業や醸造技術を学ぶ機会を設けるなど、後継者や若手人材の育成にも力を入れており、地域全体でワイン産業を支える取り組みが進められています。   ふるさとチョイスでは、こうした塩尻市の取り組みを全国の寄付者に広く伝えるため、塩尻市のワイン特集ページを開設しました。「Japan Wine Competition 2025」で金賞を受賞したワインや、新興ワイナリーの初出品ワインなどを紹介し、寄付を通じて地域産業を応援するきっかけを創出します。本取り組みを通じて、塩尻市が目指す「ワイン産業の好循環」の実現と、持続可能な地域経済の発展に貢献します。 【塩尻市ワイン特集ページの内容】  今回の特集では、日本有数の産地である塩尻産ワインの魅力だけでなく、塩尻市が地域全体で進めるワイン産業振興の取り組みを紹介します。 「Japan Wine Competition 2025」で金賞を受賞した塩尻産ワインをはじめ、地域内外の愛好家から注目を集める希少なワインを「ふるさとチョイス限定」として数量限定で掲載します。11月18日(火)より週替わりで特集ページに登場し、寄付者が新たな味わいと地域の個性に出会える機会を創出します。 また、市内で新たにワイナリーを立ち上げた醸造家による、初のふるさと納税出品も実現しました。挑戦を続ける若い造り手の品も紹介し、寄付を通じて次世代のワインづくりを応援できる仕組みとしています。  塩尻市とふるさとチョイスは、今後も地域の魅力を広く発信し、寄付者と地域をつなぐことで、地域産業の好循環を生み出すモデルケースを目指してまいります。 □■ 塩尻市ワイン特集ページの概要 ■□ ◆     ...

長野・池田町に蜂蜜酒の醸造所が誕生 WICKED WAY MEAD、初の自社製造を開始

小規模なバッチで丁寧に仕込んだ、WICKED WAY MEAD初の自社醸造コレクション。全4種を数量限定でリリース酒類メーカーの事業拡大を支援する専門企業、株式会社アンフィルター(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ビンセント・ニコル)が事業開発を支援する、クラフトミード(蜂蜜酒)ブランド・WICKED WAY MEAD株式会社(以下、WICKED WAY MEAD)はこの度、長野県北安曇郡池田町にミーダリー(醸造所)を開設いたしました。信州・池田町の新たな拠点で初醸造された記念すべき2025年秋コレクションとして、新拠点への想いと土地への敬意を込めた1種を含む、新作3種と金賞受賞作の計4種の国産ミードをお届けします。 WICKED WAY MEADについてWICKED WAY MEAD(ウィキッド ウェイ ミード)は、米国出身の醸造家エリック・ボシックが、蜂蜜と酵母の調和を感性と技で紡ぐクラフトミードブランドです。北アルプスを望む「花とハーブの里」長野県池田町を拠点に、小規模バッチで丁寧にミードを仕込み、季節の移ろいや土地の個性を反映したコレクションとして発表しています。 エリックは、日本での養蜂経験をもとに、小規模な契約養蜂家から厳選した蜂蜜を使用。原料選定からレシピ設計、酵母の選択、ネーミングやデザインに至るまで、すべての工程に一貫して関わっています。使用する酵母も、フランス産ワイン酵母や日本の清酒酵母など、蜂蜜ごとの個性に応じて使い分け、4〜6週間かけてゆっくりと発酵させることで、深みと透明感のある味わいを実現しています。 2021年には、世界最大級のミードの国際大会「The Mazer Cup International」にて、日本のミードとして初の金賞を受賞。現在では審査員も務めるなど、国際的にも高く評価されています。 新ミーダリー開設と初コレクションの背景WICKED WAY MEADは、令和7年7月7日、長野県池田町に自社ミーダリーを開設しました。発酵から熟成、瓶詰めまでを一貫して管理できるようになり、味わいの精緻なバランスを追求するとともに、これまでの製造環境では挑戦が難しかった、より複雑で繊細なレシピにも取り組めるようになりました。 11月17日より出荷を開始する「2025 Autumn Collection」では、信州の新拠点で仕込んだ4種のミードをお届けします。多様な国産蜂蜜とフランス産ワイン酵母を用い、金賞受賞作も含むこのコレクションには、エリックの想いと技術が詰まっています。 SHINSHU SHE SAID Medium dry /...

プリンセス・クルーズに世界的ミュージシャン、ボンジョヴィ親子が手掛ける「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」登場!

「ラブ・ライン・プレミアム・リカーズ」コレクションに新ラインアップ追加 プリンセス・クルーズは、「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」が「ラブライン・プレミアム・リカーズ」コレクションに新たに加わったことを発表しました。力強い味わいと洗練された職人技で知られる「ハンプトン・ウォーター」のスティルおよびスパークリング・ロゼワインを、船上で特別なひとときを彩る一杯としてお楽しみいただけます。  「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」は、ジェシー・ボンジョヴィ氏と世界的ロックバンド、ボン・ジョヴィのリーダーで父のジョン・ボン・ジョヴィ氏、世界的に著名なワインメーカーのジェラール・ベルトラン氏による共同開発で誕生し、その高い品質とフレッシュで生き生きとした味わいが高く評価されています。これらのワインはプリンセス・クルーズの全船で順次提供予定で、「プリンセス・プラス」「プリンセス・プレミア」のドリンクパッケージにも含まれています。  プリンセス・クルーズのフード&ビバレッジ部門ヴァイスプレジデントであるサミ・コーエンは次のように述べています。  「ラブライン・プレミアム・リカーズ・コレクションは、一流のセレブリティが手がけた上質なドリンクを通じて、人と人とのつながりを大切にし、船上でのひとときをより豊かなものにするために誕生しました。プリンセス・クルーズに乗船されるお客様が、ハンプトン・ウォーター・ロゼを通じて、スターたちがインスピレーションを得た華やかで喜びに満ちたライフスタイルをお楽しみいただければ幸いです」。  プリンセス・クルーズの「ラブライン・プレミアム・リカーズ」コレクション*では、アルコール飲料とノンアルコール飲料を含むセレブリティ・クリエイターのこだわりが詰まった多彩なワインやスピリッツをご用意しています。ラインアップは以下のとおりです。  パンタローネス・オーガニック・テキーラ(カミラ&マシュー・マコノヒー夫妻) メイリ・ウォッカ(ジェイソン・モモア氏、ブレイン・ハルボーソン氏) スロンチャ・アイリッシュ・ウイスキー(リーヴ・シュレイバー氏) アーチャー・ルース(エリザベス・バンクス氏) セブン・ドーターズ・モスカート(タラジ P.ヘンソン氏) メロローサ・ソーヴィニョン・ブラン、レッド・ブレンド(ジェイソン・アルディーン氏、ケイシー・ウィックス氏、チャック・ウィックス氏) ラブ・プロセッコ(ロメロ・ブリット氏) ノンアルコール・スパークリング・ロゼ(カイリー・ミノーグ氏) ベティ・ブーズ、ベティ・バズ(ブレイク・ライブリー氏)  ジェシー・ボンジョヴィ氏は次のように述べています。 「ハンプトン・ウォーターは、素晴らしい会話と、さらに素晴らしいワインを通じて人々をつなぐことを大切にしています。数々の思い出や絆が生まれるプリンセス・クルーズで私たちのロゼを提供できることは、お祝いやつながりを心から大切にする皆様と魅力を分かち合える、大変素晴らしい機会だと感じています」。  今回のハンプトン・ウォーター・ロゼのラインアップ追加により、プリンセス・クルーズは卓越した食事とドリンク体験をさらに充実させ、お客様に革新的で特別なひとときをお届けします。 *「ノンアルコール」と表示されている飲料の中には、自然発酵や香料成分により、最大0.5%のアルコールが含まれる場合があります。FDAおよびTTBの規定では、「ノンアルコール」は「アルコールフリー」を保証するものではありません。日本では飲料は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。 ハンプトン・ウォーターについて ジェシー・ボンジョヴィ氏と父ジョン・ボン・ジョヴィ氏は、従来のワイン業界に新たな風を吹き込み、他にはないブランドを生み出すという共通のビジョンのもと、フランスの著名なワイン醸造家ジェラール・ベルトラン氏を迎え入れ、「ハンプトン・ウォーター・ワイン」を立ち上げた。2018年に「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」を発売後、瞬く間に注目を集め、セレブリティブランドの枠を超えた存在へと成長。家族経営によるこのブランドは、世界的ワイン誌「ワイン・スペクテーター」で4年連続90点台の評価を獲得したほか、米国ワイン誌「ワイン・エンスージアスト」や英国ワイン誌「デキャンター」でも91点の高評価を受けている。さらに、2年連続でインパクト誌「ホット・プロスペクト・ブランド」に選出。また、62万5,000人以上のフォロワーを持つ活発なSNS展開により、伝統的なワインカテゴリーにおいてモダンでデジタルなブランドとして注目を集める。ロゼの成功を受け、2024年にはスパークリング・ロゼ「ハンプトン・ウォーター・バブリー」を発売し、ブランド規模を拡大。カテゴリーを超えて熱心なファンを獲得し、毎年二桁成長という目覚ましい実績を上げている。 詳細はハンプトン・ウォーター ウェブサイト(英語)、Facebook: www.facebook.com/hamptonwater、TikTok: @HamptonWater、Instagram: @HamptonWater、X: @HamptonWater をご覧ください。 プリンセス・クルーズについて 米国ドラマにちなみ、「ラブ・ボート」の名で知られるプリンセス・クルーズは、世界で最も象徴的なクルーズ・ブランドとして、大型船ならではのサービスと共に、小型船ならではのお客様のご要望に合わせたきめ細かいサービスの提供により、年間数百万人ものお客様を最も人気のデスティネーションへお連れし、夢のバケーションをお届けしている。充実した客室、ワールドクラスのダイニング、壮大なパフォーマンス、受賞歴のあるカジノやエンターテイメント、ラグジュアリーなスパ、想像を掻き立てる体験、数々のアクティビティとメダリオン・クラスの融合により、カリブ海、アラスカ、パナマ運河、メキシカンリビエラ、ヨーロッパ、南米、オーストラリア/ニュージーランド、南太平洋、ハワイ、アジア、カナダ/ニューイングランド、南極、ワールドクルーズなどの世界中の素晴らしい環境での大切な方との忘れられないひとときを創造している。2025年10月に最新かつ革新的な客船「スター・プリンセス」がデビューし、姉妹船「サン・プリンセス」は2年連続で、米国大手のトラベル誌コンデナスト・トラベラーの「メガ客船部門第1位」に選出された。プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。

長崎の歴史が息づく築118年の古民家オーベルジュ『陶々亭』より。 長崎ランタンフェスティバル開催期間中、特別宿泊プランのご案内。

長崎ランタンフェスティバルと築100年以上の邸宅で楽しむイタリアンを楽しんでいただける宿泊プランを販売開始いたしました。この度、【長崎ランタンフェスティバル2026】開催期間中の 2026年2月6日(金)~ 2月23日(月)までの期間限定で、 通常のご宿泊プランではご案内をしていない、長崎ランタンフェスティバルと 陶々亭でのご宿泊を同時にお楽しみいただける、1泊2食付き特別宿泊プランを販売いたしました。 ご夕食のディナーコースは、ランタンフェスティバルでの食べ歩きも お楽しみになられることを考慮し、シェフが品数を厳選。 旬を感じるオーセンティックなセレクトコースをご準備しております。 日常の喧騒を離れ、スタイリッシュとアットホームな雰囲気が融合した隠れ家的空間で、 豊富に取りそろえたワインと共にごゆっくりお楽しみください。 ■ご滞在当日スケジュールの一例■ ・15時~ 陶々亭チェックイン。 フロントにてお手続きを済ませ、ランタンフェスティバルの街中散策 マップをお渡しいたします。 客室でマップをご覧いただきながら、しばしごゆっくりお寛ぎ。 ・17時頃~ 薄暮に合わせ、ランタンフェスティバル観光散策へ。 長崎の街中を彩る、色とりどりの煌びやかなランタンを眺めながら、 食べ歩きやお土産選びをお楽しみください。 ・18時半~ 陶々亭にお戻り後、レストランHAJIMEでディナーコースをお召し上がりください。 ワインと共に寛ぎの空間でイタリアンをごゆっくりご満喫。 ・21時~ 客室でごゆっくりお過ごしになられるも良し、 長崎の夜を楽しみに飲み歩きへ行かれるも 良し。お客様それぞれの楽しみ方でお寛ぎください。 また、グループ会社の提携タクシー『ブルーキャブ』で、長崎夜景観光もご案内致しており ます。 お気軽にお申し付けください(事前要予約) ■長崎ランタンフェスティバル1泊2食付き特別宿泊プラン料金一例(2名様1室利用時の1名様料金) 離れ...18,000円~ 蔵...18,000円~ 主屋 ...20,000円~ ※宿泊の時期により若干の金額の変動がございます。詳しくは陶々亭HPのご予約よりご確認ください。 【陶々亭HP】https://www/tototei.jp ご宿泊いただける客室は1日限定3組のオーベルジュ。 「中華料亭 陶々亭」として使用されていた宴席の場であった「主屋」。 別棟として使われていた「離れ」。 家財や小道具が保管されていた「蔵」。の3部屋を用意。 当時の時代感を活かした空間に、モダンなインテリアを設え、 新旧の意匠が感じられる個性際立つ洗練と温もりが共存した空間となっております。 施設名   : 陶々亭(英文表記:TOTOTEI) 開業日   : 2023年9月1日(金) 所在地   : 〒850-0908 長崎県長崎市十人町9-4 客室数   : 全3室 最大8名「主屋 OMOYA」60m2「離れ HANARE」50m2「蔵 KURA」40m2 レストラン「HAJIME(はじめ)」:全22席(個室6席・カウンター4席) ランチ/ディナーランチ[予約制]:11:30~15:00(ラストオーダー 14:00) ディナー[予約制]:17:30~21:00(最終受付...

スペシャルオータムセール のお知らせ

11月15日(土)からリカーマウンテン各店では「スペシャルオータムセール」を開催します全国に201店舗で酒の専門店をチェーン展開する株式会社リカーマウンテン(本社:京都市)は、11月15日(土)~17日(月)の間、深夜営業店舗などの一部を除く店舗で「スペシャルオータムセール」を開催いたします。 早割!ハムギフトが最大40%OFF!また1タップで当たりがわかるサッポロやサントリーとの共同クーポン企画やリカマン限定のブリュードッグなどおすすめアイテムを多数取り揃えて皆さまのご来店をお待ちしております。 チラシはこちらから 【セール対象外店舗】 【会社概要】 会社名:株式会社リカーマウンテン 代表者:代表取締役 伊藤 啓 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階  TEL :075-213-8200 FAX :075-213-8250 URL :https://www.likaman.co.jp/ 【本件に関するお問合わせ先】 会社名:株式会社リカーマウンテン 担当者:今井 祥午 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-251-2555 FAX :075-213-8250 E-Mail:imai@likaman.co.jp
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